心が動いた瞬間を自分だけの言葉にしてみる

息子が今年も可愛いお雛様を作ってくれました♡

3月3日の楽しみ!

飾ると、家の中がぱっと明るくなります♪

「日頃から感じたことを心地よい言葉にする」。

これは、自分の脳(頭)・心・体が喜ぶことを知るために重要なことなんだそうです。

右脳と左脳をつなぐ脳りょうという場所に、電気信号(心地よい言葉の振動)を頻繁に流すことで、自分の脳(頭)・心・体に幸せホルモンと呼ばれているセロトニンが放出されるとか。

また、好奇心を高めるドーパミンが作り出される効果もあるとか。

ですので、最近は、日常のちょっとした幸せを言葉にしていきたいなと思っています。

ありがとう♡

 

 

 

関連記事

  1. 自分軸を太くするコーチング

  2. スマイルオン♪

  3. 障害年金事例から考える両立支援

  4. 朝習慣の仕組み化その2

  5. ストレングス・ファインダー

  6. チャレンジ!

PAGE TOP